そうだ、アルフィーを聴こう

THE ALFEEの曲の感想をちまちまと。コメント&TB大歓迎

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グーグルで単語を検索すると、ついでに更に細かい検索の提案も出るでしょ?
「ALFEE」で検索したら、「ALFEE たかみー」とか「ALFEE メリーアン」とか出るでしょ?
で、「Aの会」で検索したら「Aの会 批判」っていうのを提案されたワケ。
同じ思いの人でもいるのかと少しきになり、せっかくだからそれで検索してみたの。
そしたらトップに出てきたのが自分のブログ(つまりココ)だった。
あの記事にいまだにブログ拍手がある原因が判った気がした。
暇な人はお試しあれ。

で、某掲示板の話。
こんな状況で今更「某」も何もあったもんじゃないけど・・・。
なんでNHKの電話予約当日に「譲ります」だの「交換して」だのがあるんだよ!?
業者と変わんないじゃん。
むしろファン面してるぶん余計に性質が悪いよ。

今回のシングルは去年と比べてプロモーションもかなり頑張ってたじゃん。
それで興味を持ってくれたご新規さんがこういう奴らのせいでチケットが手に入らなかったりしてるんじゃないの?
そりゃオリコン1位は逃したし、10万枚売れたりもしてないよ。
でもさぁ、コレで興味を持ってくれた若人はけっしてゼロじゃないと思うワケ。
ブログなんかで「アルフィーファンです!」とか書いてる高校生とかたまにいるんだから、今回の新曲でもご新規さんは多少なりとも獲得してるんでないのかい?
そういう人たちにこそチケット獲って欲しいじゃないのよ。

それなりの年齢の人たちが主なファン層なくせに、この節度の無さは何だ?
ツアーが近づくと気持ちも高まるけれど、毎度こういう醜態を見せられてげんなりする。
ライブ当日に会場に続く道はホント胸が高鳴るけれど、道中に必ず「譲ります」な人がいてホント腹立たしい。
卑しさに虫唾が走る。
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今年も夏イベは無いっぽいですねぇ。
まぁデビュー35周年の来年こそはやってくれるコトを信じて待ってます。

とはいえ、今年はもう何にも無いのかなぁ?
せめてもう1枚くらいシングルをリリースして欲しいけどねぇ。
まぁ贅沢を言えばアルバムがイイんですが・・・。

で、心配なのはまたベストアルバムでも出しはしないかというコト。
今までの感じからすると今年か来年に出しそうな気がしない?
年に3曲も4曲も出してればイイけどさ、年に1曲しかないのにこのペースでのベスト盤は勘弁。

夏イベがなくても我慢するし、ソロもなくてイイ。
だからベスト盤以外のリリースを切に望みます。
それでもベストを出すのなら、全曲再録するくらいの意気込みで。
星ディスもアレンジを大幅に変えない限りはもうお腹一杯だから、収録曲も考えて欲しいものです。

まぁ年内は何にも無いんでしょうけど・・・。
昨日はテレビに坂崎が出てましたねぇ。
日テレはアルフィーに優しいねぇ。
一方でTBSはもうちょっと協力してくれてもイイのではないかと。

ようやく春ツアーの目処が立ちました。
市川。
先は長いねぇ。
ネタバレに注意せねば。
と、その前に。
拍手コメントに対して直にお返事を書ける仕組みがあるみたい。
こういうところで書くよりは、拍手コメントの側にお返事コメントがあった方が読みやすいとは思うのよ。
でも、どうやらその機能を使うと拍手コメントも公開されちゃいそうなのよ。
で、それは果たしてコメント主の望むところなのかなぁと思う次第。
「わざわざ拍手ボタンとコメントボタンの二度押しは面倒だから拍手コメントにした」とも「公開されるのは遠慮したいから拍手コメントにした」ともとれるワケで。
どうするのがベストだと思う?

まぁ今回は他のブログに倣ってお返事。

>るうまさん
僕も脳内では桜井ボーカルに。
突然ライブで披露したりしたら凄まじいサプライズになりそうです。
埋もれた曲いっぱいありますからねぇ。
Lifetime Love(A)Lifetime Love(B)Lifetime Love(C)
2008年の第一弾(にしてラスト?)シングル。
メインは桜井。
この曲が高見沢がソロを通して得たモノの集大成だとするなら、収穫は非常に大きかったんじゃないかと。

イントロ初っ端のアコギはテレビバージョンよりちょい長いのね。
長いというか1度繰り返しているってワケで。
聴き慣れているせいか、テレビバージョンの方がしっくりくるなぁ。
聴きこめば慣れるのかな?

ここまでアコギとエレキがバシッと共存している曲は久々な気がする。
片方がもう片方の引き立て役になってたり、隠し味になってたりするんじゃなくて、互いに引き立て合ってる感じ。

エレキは音量はいつもより控えめだけど、いつもより凝った演奏な気がする。
サビの「愛してるんだと叫んでみろぉ~♪」の「だ」と「で」のところで入るギターが好き。
「愛してるんだ(ミョーン)と叫んで(ミョーン)みろぉ~♪」って感じの。

アレンジに岸利至が加わるようになってからギターソロのラストのアーミングがどんどん控えめになっていってる気がする。
個人的には好印象。
今回のソロは早弾きに拘らず、全体のイメージにちゃんと合わせた上での格好良さにシフトした感じで、かなりイイと思う。

「I must carry on,Lifetime Love」の部分の詞とメロディーの合いっぷりが何度聴いてもゾクゾクくる。
ラストのサビで桜井が一段と声を張るところも痺れます。

Aメロのラストが「LIVERTY BELL」だったり、サビのラストが「明日の鐘」っぽかったりするけど、まぁ同じ人が作ってるワケだし。
個人的にはメロディーだけじゃなく、詞とかアレンジとかボーカルとか全部ひっくるめて一曲だと思うから、フレーズの流用(というか作曲の癖?)は別に構わないです、はい。

シングルだからクレジットは無いけど、タイミング的にはキーボードはただすけなのかな?
だとしたら1人替えるだけで随分印象が変わるねぇ。あ、良い意味でですよ。
あえて急に馘首にした甲斐はあったと思う。
もし山石敬之最後のサポートならば、最後の最後でイイ仕事をしたなと思いますが。

ドラムもようやく吉田太郎である必然性のある曲になったんじゃない?
長谷川浩二より手数が少ないからこその「Lifetime Love」だと思う。
まぁ音楽的素養ゼロな人間の感想だから当てにはなりませんが・・・。

結成35周年の節目でコレを持って来られると、今後が楽しみで仕方ありません。
夕方届いちゃいました。
意外とやるじゃないかアマゾン。
Lifetime Love(A)Lifetime Love(B)Lifetime Love(C)
新曲はだいたいの人が明日入手するんだろうねぇ。
僕はアマゾンだから早くても水曜。
まぁ安いから文句は無いけれど、早く聴けるのは羨ましい。

メントレ面白かったですねぇ。
ものまねもいつものフォークものまねじゃなかったのは好印象。
ただ岡島夫妻には一切興味の無い僕にとってはあの構成は好きじゃないなぁ。
っていうか、ゲストが誰であれ、ああいう編集の仕方は嫌い。

GyaoでPVとコメントが観られます。
PVはどうやら2分くらいのものみたい。
フルコーラス作るのは時間的に無理だったのか?
1カット桜井のあごひげが無いところがあるけど、ミスだよね?
手抜きじゃないかなぁ?
結構面白かっただけに残念。
5分丸々作って欲しかったなぁ・・・。

コメントはまぁいつも通りの感じ。
赤ちゃんがライブに来るのをやんわりとお断りしていた感じがしたのは僕だけ?
僕が小学生以下入場禁止論者だからそう感じたのかなぁ・・・。
観た?
やっぱりラストでトーク無しだったね。
他の歌手の時間を削れとは言わないけど、ケータイのコーナーさえなければ・・・。

桜井は頑張ってたねぇ。
ちゃんと歌ってたねぇ。
ジュリエットのときの真っ赤なベースはビミョーな気がしなくもないですが、まぁ些細なコトです。

高見沢は口元も手元も非常に不安定というか挙動不審というか、そんな感じに見えたのは僕だけ?
まだ歌詞とか楽譜とか覚えてないんじゃないかい?
やたらと画面左上の方を見てたけど、あそこにカンペでも貼ってあったんじゃ?なんて思ったり思わなかったり・・・。
お疲れなのかもしれないけども、プロなんだからもうちょっとちゃんとして欲しかったなぁ。

まぁ何はともあれ、発売日が待ち遠しいですなぁ。
生で聴くのも楽しみだけど、チケットのあてが無い。
振り込んだのが当たっているとイイなぁ・・・。
堂本兄弟観た?
いや~凄かったね、PV。
今回は無いのかと思わせといて、まさかのアニメーション。
ファンタジーアニメにするとは思わなかったねぇ。
実写より手間かかるでしょうに。
まぁかなり賛否両論別れそうですが。

で、とりあえず僕の立場でも表明しておきましょう。
「賛」です。
若手ビジュアル系(最近の軽めの)みたいで面白いじゃないのよ。
実物の高見沢をCG処理でシワ消ししたりするよりよっぽどイイ。
誰がメインボーカルだろうとPVのメインは高見沢、って感じの最近の流れも好きじゃないし。
まぁPVに限らず映像作品全般についてそう思うのよ。高見沢ファンだけがアルフィーファンだと思うなよ、って感じ。

閑話休題。

こういうのも新鮮でイイじゃない。
ジュリエットのときよりも気合入ってそうだし、昔からの長年のファンとは違った層にアピールしようっていう心意気を買いたいじゃない。
5分間丸々あの感じで作ったてたら結構凝ったモノになってるんじゃない?
吉岡つとむとか池田理代子とかにやらせてたら凄まじく時代遅れなモノになったろうけど、現代的なデザインでイイと思うよ。

確かに曲調とはミスマッチかもしれないけど、コレまで曲調と無関係に羽生やしたり、無関係に目が青くなったり、無関係に舞台が宇宙だったり、バラードなのにギンギンのギターソロだったりしてきたんだから、別に今更騒ぐコトでもなしに。

今回の新曲は詞も曲もジャケ写もPVも、どれも変化の兆しが感じられて好きだなぁ。
35周年なのに保守的に小さく纏まっちゃったら寂しいじゃない?
曲とジャケット、曲とPV、曲とタイアップドラマ、それぞれの調和は次回に期待すればイイじゃない。

今回のシングルはDVD付きってのが無いけど、どうすれば全編観られるんだろう?
このPVを観て一番ドキドキしてるのは吉岡つとむじゃない?
「コレが評判良かったらグッズのデザイン降板させられるんじゃなかろか?」とか。
Golden Rules~24時間1000曲ライヴ達成記念アルバム
作詞作曲高見沢ってコトで、もうド直球の高見沢ソングです。
99年の曲だからか、音は「Beginning Of The Time」に近い感じだし、曲調も桜井メインのマラソング系。非常に格好良いです。
構成も思いっきりアルフィー。
ここまで自分の色を前面に出したプロデュースはそうそうお目にかかれません。
一切手を加えずにこのまま違和感なくカバー出来そうです。

アレンジは高見沢と是永巧一(よく存じ上げません)。
誰かと組んで編曲すると大抵デジタル音が加わる気がします。
イントロは「Dear My Life」風。
まぁこっちの方が先ですが。

歌詞も「らしさ」は溢れているものの新鮮です。
「○○に近い感じの歌詞」というよりは、あらゆるアルフィーソングの歌詞を詰め込んだ感じ。
サビの歌詞はちょい沢田研二風ですが。

褒めまくりだけど、一方で99年の負の面も持っていたりして。
「希望の鐘が鳴る朝に」のラストが「勝つために~♪」
「Justice For True Love」のラストが「君だけのた~めに~♪」
で、この曲のラストは「君はまだ負けてない~♪」
文字だとイマイチ伝わりにくいけど、同じような感じの締め方なのよ。少なくとも僕はそう思うワケで。
まぁこの病気は「太陽は沈まない」で再発しましたが・・・。

水木一郎は高見沢がプロデュースした中で相当歌の上手い人だから非常に聴きやすい。
ただここまで高見沢節が全開だとわざわざ水木一郎に歌わせる必要があるのかって気もしますが。
ともあれ、是非ともセルフカバーして頂きたい一曲です。
ラジカルのゲストで坂崎が出演するそうな。
作曲者でもメインボーカルでもないけど、ピンで宣伝に行くなら坂崎が一番なのかもねぇ。

Mステにも出るそうで。
年々扱いが悪くなっているような気がしなくもないですが、果たして今回はどうなるコトやら。

そういえば、TBSの番組とのタイアップが多いのにCDTVには出ないねぇ。
「CDTVをご覧の皆様、ジ・アルフィーで~す!」っていう挨拶が観たいのは僕だけですか?
あと1ヶ月もすれば春ツアーが始まりますね。
今のところ1枚もチケット確保出来てませんが・・・。
タイトル通りルネッサンスからの曲を中心にするのかねぇ?
それだと他の曲をよっぽど演奏頻度の低い曲にしないと、「孤独の美学」とか「二人のSEASON」とか長年の鉄板ソングばっかりになっちゃうような気がしなくもない。

アルバムタイトルではなくて普通名詞としてのルネッサンスとするならば、埋もれた曲を色々演ってくれそうです。
個人的にはこっち路線の方がイイかも。
まぁそんなコト考える前にチケットをどうにかせんといかんのですが。

「みこん~」が始まりましたね。
案の定本編と合わない感じでしたねぇ。
でも僕はこのドラマを観る気はないから構わないけど。
発売日が待ち遠しいですなぁ。

今回はPVは無しっぽいね。
残念ですなぁ。

新曲発売に合わせてテレビ出演情報がちらほらと。
どれもこれも発売週より1週間以上早いか、1週間以上遅いか。
宣伝効果としてどうなんだろうと思ったけど、そもそも発売延期してなけりゃ問題無いはずだったのかな?
Mステとかには出ないのかな?
LuxuryMail
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